
マフムード フィブハ (左)
バークリー サラ (中)
ナカノ ガブリエラ (右)
フィブハ(パキスタン人)、サラ(沖縄系アメリカ人)、ガブリエラ(ブラジル系日本人)のSophia Refugee Support Group(SRSG)の元リーダー3人は、上智大学で人類学と社会学を専攻する大学4年生です。出身地は異なっても、彼女たちは人権擁護やボランティア活動への情熱を共有しており、今回の研究プロジェクトに参加しました。2021年3月に卒業する彼女らは、SRSGとRefugee Voices Japanで得た経験を将来のキャリアに活かしていく予定です。